アルピニスト

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特徴について

「アルピニスト」はセイコーに昔からあったモデル名。1960年代の機械式腕時計「チャンピオン」や「ローレル」のサブモデルとして存在したようです。ここで紹介しているアルピニストは「ローレル・アルピニスト」をイメージし90年代にリリースされたと紹介されています。
 ベーシックなデザインには好感が持てます。ラグの曲線はヴィンテージウォッチの雰囲気。日付表示と簡易方位計が付き、リューズはねじ込み式となってます。簡易方位計は時計の短針を太陽の方向にむけ、方位リング(4時位置の竜頭で調節)を合わせると(短針を太陽に向けたとき、短針と12時位置のちょうど中間点が南を向くので、それにあわせて方位計を回す)東西南北が分かるというもの。


関連する製品ラインについて



参考文献や引用元

  1. http://nakahiro.parfait.ne.jp/moji/alp.html
  2. 書籍、文献名(編集必要)
  3. WEBサイトアドレス
  4. その他、情報源があれば


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  • 最終更新:2014-07-05 23:49:49

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